50代一人暮らし|日用品はまとめ買いで節約。まるめの購入法

みなさんは日用品、どうやって買っていますか?
まるめは「まとめ買い派」です。
特に腐らないものは、できるだけ単価が安い方法で購入しています。
・トイレットペーパー → ふるさと納税
・シャンプー → 楽天市場
・石鹸 → メルカリ・ジモティー
小さな差でも、積み重なれば大きな差になります。
その分を投資に回せば、将来の資産アップにもつながります。
まるめさんは日用品、どうやって買っていますか?
まとめ買いですか?それとも無くなったら買いに行っていますか?
コスパを考えて業務用を購入したり、割安で買えるメルカリやジモティーを利用することもあります。
日用品は腐らないものが多いので、基本的にまとめ買いしています。
- 50代一人暮らしの日用品節約術
- まとめ買いで単価を下げるコツ
- トイレットペーパーをふるさと納税でまかなう方法
- シャンプーを業務用でお得に買う考え方
トイレットペーパーはふるさと納税
まるめは、1年分のトイレットペーパーをふるさと納税でまかなっています。
いくつかの自治体を比較した結果、量と値段のバランスが良い静岡県沼津市のトイレットペーパーを選んでいます。
再生紙なので少し薄めですが、コスパ重視なら十分満足できる品質です。
一度に届くので最初は山積みになりますが、1年間買い足す手間がなく、とてもラクです。
50代の一人暮らしでも
「絶対に無駄にならない日用品」を選んでいます。
トイレットペーパーは最強の節約アイテム。
価格:10000円~ |
シャンプーは業務用をまとめ買い
まるめが10年以上愛用しているのは
「LebeL ルベル ナチュラル ヘアソープ」です。
きっかけは美容院でおすすめされたことでした。
それ以来、ずっと使い続けています。
小さいサイズは手軽ですが少し割高。
そこで、1600mlの業務用サイズをまとめ買いしています。
価格は高く見えますが、毎日使うものだからこそ長期目線で選びます。
年間で見ると、業務用のほうがしっかりお得。
さらに4本セットなら、単価はもっと下がります。
石鹸はメルカリで探す
ボディーソープが苦手なまるめは、固形石鹸派です。
最近はボディーソープを使う人が多いためか、メルカリやジモティーでは安く出品されていることがあります。
「そろそろなくなりそう」というときは、まずフリマアプリをチェック。
先日は15個で350円という掘り出し物もありました。
石鹸は多少古くても問題なく使えます。
日用品の節約にもなるので、おすすめです。
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まとめ
日用品はまとめ買いすることで、単価を下げられ、買い物の手間も減らせます。
さらに、ふるさと納税やフリマアプリを活用すれば、重たい荷物を自宅まで届けてもらえるのでとても便利です。
買い物に行く回数が減れば、その時間を副業や投資の勉強に使うこともできます。
少しでも安く。
少しでも効率的に。
日用品のまとめ買いは、サイドFIREへの小さな一歩です。







